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イメージ Recruit & Staff’s voice

イメージ Recruit

看護師(訪問看護パート)の募集

職種
看護師
資格
看護師
勤務地
岩出市、紀の川市周辺

和歌山県岩出市中迫665
訪問看護ステーションつくしの里
勤務内容
在宅で過ごしている傷病や障がいを抱えた方への医療的ケアや生活のサポート
勤務
週1日~週5日要相談
休日
要相談
初任給
1件 5,000円(1件の時間:30~90分)

給与例
1日3件 週2日勤務の場合
 1件5,000円×1日3件×週2日×月4週=120,000円
1日2件 週4日勤務の場合
 1件5,000円×1日2件×週4日×月4週=160,000円
その他手当
基本直行直帰 自車の場合ガソリン代支給
初回同行時時給 1,500円
勉強会等参加時給 1,500円
賞与
なし
定昇
なし
応募方法
履歴書を送付してください。
試験日程
履歴書等到着後ご連絡いたします。
試験地
勤務地と同じ
選考内容
面接
備考
・看護師免許コピー
・随時見学の受入はできますが、事前に連絡をお願いします。
・資格を取得できない場合は採用を取り消します。
・問い合わせ:
 事務部長 中谷 0736-62-4121 、石原 0736-62-0246

介護員(臨時職員)の募集

職種
介護員
資格
資格不問(保育士、介護福祉士は優遇)
勤務地
和歌山県岩出市中迫665
和歌山つくし医療・福祉センター
勤務内容
障害児者の介護、療育
勤務
日勤 9:00~18:00
早出 6:30~15:30
遅出12:00~21:00
休日
土曜、日曜、祝日、年末年始
初任給
時給 900円~1200円 
その他手当
通勤手当
賞与
なし
定昇
あり
応募方法
履歴書を送付してください。
試験日程
履歴書等到着後ご連絡いたします。
試験地
勤務地と同じ
選考内容
面接(上履き持参)
備考
・随時見学の受入はできますが、事前に連絡をお願いします。
・各種社会保険完備
・勤務は日勤のみ、日勤と早出、日勤と遅出を選択できます。
・その他のシフトもあります。
・問い合わせ:事務部長 中谷 0736-62-4121

介護員(パート)の募集

職種
介護員
資格
資格不問(保育士、介護福祉士は優遇)
勤務地
和歌山県岩出市中迫665
和歌山つくし医療・福祉センター
勤務内容
障害児者の介護、療育(入浴や食事介助等)
勤務
10:00~12:00 14:00~16:00(勤務時間は応相談)
休日
シフト制
初任給
時給 900円~1,000円
その他手当
通勤手当
賞与
なし
定昇
あり
応募方法
履歴書を送付してください。
試験日程
履歴書等到着後ご連絡いたします。
試験地
勤務地と同じ
選考内容
面接(上履き持参)
備考
・随時見学の受入はできますが、事前に連絡をお願いします。
・問い合わせ:事務部長 中谷 0736-62-4121

介護員(遅出パート)の募集

職種
介護員
資格
資格不問(保育士、介護福祉士は優遇)
勤務地
和歌山県岩出市中迫665
和歌山つくし医療・福祉センター
勤務内容
障害児者の介護、療育
勤務
18:00~21:00
休日
シフト制
初任給
時給 1,000円~1,200円
その他手当
通勤手当
賞与
なし
定昇
あり
応募方法
履歴書を送付してください。
試験日程
履歴書等到着後ご連絡いたします。
試験地
勤務地と同じ
選考内容
面接(上履き持参)
備考
・随時見学の受入はできますが、事前に連絡をお願いします。
・問い合わせ:事務部長 中谷 0736-62-4121

イメージ Staff’s voice

  • スタッフ        

    医療と生活、
    両面のサポートで
    ご本人も家族もケアしたい

    看護師
    第2療育棟
    2021年入職
    More
  • スタッフ

    女性にやさしく、
    人との関わりで
    成長できる環境です

    作業療法士
    リハビリテーション室
    2018年入社
    More
  • スタッフ

    想像力を働かせて、
    自分にできることを
    精一杯

    保育士
    第2療育棟
    2020年入職
    More
   
       
看護師
第2療育棟2021年入職

医療と生活、両面のサポートで
ご本人も家族もケアしたい

看護師になろうと考えたのは中学の頃。きっかけは家族の入院でした。病室に通う母が看護師さんに親身になってもらったと喜んでいる話を聞いて、「患者をケアする」イメージだけでなく、「患者のご家族にも喜んでもらえる仕事」なんだと気づき良い仕事だなと思いました。その時から、僕が目指すのは患者さん・利用者さんだけでなく「ご家族の不安も和らげることができる看護師」です。

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つくし医療・福祉センターは、医療がありながらも「生活の場」。家と病院のちょうど中間のような感じでしょうか。だから、病院と違って呼吸器をつけながらでも利用者さんを尊重して入浴したり外に出たりすることがあります。医療メインなら治療や本人の負担になることは避けるけれど、ここでは安全に配慮しご本人が喜ぶならそれもあり。担当するフロアには4歳から88歳まで幅広い年齢の方がいて、歩ける方も呼吸器がついた方もいます。見た目は大人でも内心子どものような純粋な方が多くて、お出かけや遊びの時間には満面の笑みで喜んでくれるのでこっちまで嬉しくなります。リズム遊び、手遊びとそれぞれ好きな遊び方は違います。コロナで外に出る機会や家族と接する機会が減った分、僕が関わってストレスを減らせればと、各自の喜んでくれる遊び方を日々探っているところです。 大学を卒業してから大阪の病院と介護施設で働きましたが、重症児さんと接するのは今回が初。実際に関わってみると皆さんしっかりといろんなことを考えていることが伝わってきます。それでも、具体的に何を考えているかを推し量るのは難しい。腕の動きや表情などで判断しますが、中には不調を訴えられない人、時には不調なのに本人が感じていないケースもあります。先輩方の様にスタッフ間のコミュニケーションをとりながら「もしかしたら」を察知できるスキルを身につけたいです。 「人生楽しんだもん勝ち」と考えています。世の中の環境がめまぐるしく変わる中でも、僕自身がまず日々を楽しんで、そこで一緒に利用者さんも楽しくなってもらえたら嬉しいですね。

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作業療法士
リハビリテーション室2018年入社

女性にやさしく、
人との関わりで成長できる環境です

 もともと陸上をしていたことから理学療法士や作業療法士の世界を知り、リハビリテーション科のある大学に進学しました。その頃から子どもが好きだったので、子どもと関われる職場を求めて就職活動を進めていました。大学の先輩がつくし医療・福祉センターに勤めていた縁もあり、見学をさせてもらいました。その時にはのどかな立地や雰囲気がいいなと思ったのを覚えています。

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実際に働いてみると、目の前の利用者さんたちは教科書で習ってきたことと、臨床場面の違いに驚きの連続でした。外来利用者さんは自閉症スペクトラム症や学習障害、発達性協調運動障害、ダウン症などの子どもたちも多く、1人1人の子どもに臨機応変に対応することが必要となってきます。時にはご家族からご相談を受けてアドバイスをすることもあります。入所者利用者さんの中には麻痺はあるけれど手は使えるという方もおられ、自助バサミなどの自助具を使うなど工夫して製作をしています。できた作品はリハビリ室の廊下の外壁に掲示し、館内の装飾にもなっています。入所者利用者さんは高齢の方が多く大きな機能回復は難しくても、関わっていく中で小さい変化が積み重なり、それが自己肯定感につながっていくことがあると思えるようになりました。
また、実際の患者さんやご家族だけでなく他職種スタッフとの連携も重要で、思っていた以上に人と関わる仕事だなぁ。という印象です。でもそのおかげで少しずつ自分自身の成長にもつながっていると感じています。そして勤務しているスタッフはママさんパパさんが多く、子育てをしながら働くスタッフにとってやさしいのもこのセンターの特徴だと感じています。子どもが熱を出しても休みにくい、帰りにくい雰囲気が一切ないので、今後もし結婚や出産など自分のライフスタイルが変わることがあっても安心感があります。
リハビリスタッフは20~40代がメインで他の病院よりも年齢が若いため、私との年齢も近く話しやすい方ばかりです。私はまだ若手の方なので、まだまだ勉強させていただいています。もっともっと経験を積み重ねて、いろんな方々をサポートしていきたいです。

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保育士
第2療育棟2020年入職

想像力を働かせて、
自分にできることを精一杯

 大学の実習でつくし医療・福祉センターにお世話になりました。その時に、何気ないささいなケアの中で「実習生さんあ りがとう」と言ってもらったのが心に響き、ここで働きたいと思うようになりました。その後の授業でも障害児者のことを習い、自分でも調べるうちに福祉分野での保育にどんどん関心を持つようになっていきました。まだ新米ですが、徐々にできることも増えてきて、やりがいを感じているところです。

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私の担当する療育棟は2歳から86歳まで、幅広い年齢の方がいらっしゃいます。利用者さんとの距離感のとり方には個人差があり、それを見つけていくのも仕事の1つです。食事介助をしたり、ピアノを利用者さんと弾いたり、さまざまなことを共にしています。
最初は男性の入浴介助やベッドから車椅子へのリフトを使った移乗が大変でしたが、先輩方に教えてもらいできるようになりました。現在担当する2歳の男の子は、入職後5ヶ月目で出会いました。成長期の子どもというのもあって、一緒に創作活動をしている中で表情が豊かになるなど、できることが増えていくのが自分ごとのように嬉しいですね。いろんな人と関わる経験は貴重なもので、日々が勉強になっています。
働く上で必要なのは想像するスキルです。例えば車椅子に乗っている時に急に動くと怖いだろうと「○○さん、動きますよ」と声をかけてから動くようにしています。また1人1人に挨拶を欠かさないようにもしています。喋れる方へはきちんと言葉を聞いて、反復して確認をするようにしています。喋れない方も表情である程度のことが読み取れるので、目や口の動きをしっかりと見るようにしています。また、高校生までの子どもを集めて週1回活動する「つくし学校」や、高校を卒業された方の余暇活動の「つくし作業所」のサポートも保育士として担当しています。利用者さんたちのしたいことがあれば材料を集めて、できることをできるようにサポートするのが目的です。
目標は「利用者さんを知る」ことです。また、施設で3年勤務すると介護福祉士の国家試験を受験できるので、それも現在の目標です。職員の皆さんと協力して今後ももっと視野を広げていきたいです。

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イメージ Voice relay

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